世界陸上2015北京(世界選手権)が始まっていますね。

男子100Mは、そうそうたるファイナリストの中、ウサイン・ボルト選手が9秒79で優勝しましたね。

FullSizeRender

日本の高瀬選手は惜しくも予選敗退。
200Mに期待しましょう!

予選からジャスティン・ガトリン選手のほうが調子が良さそうでしたが、決勝でちゃんと勝つというのは、流石ですね。

さて、そんなボルト選手は、ご存知のように脊柱側弯症で腰痛など色々な症状に悩まされつつも、医療やカイロプラクティック治療によって克服してきていますね。また、筋力をつけることでも補っていますよね。

ちなみにプーマのCMご覧になりました?
ボルト選手が筋力トレーニングをしています。
ボルトレッグプレス

とくに短距離で記録出す選手は、決まって筋肉隆々。
このCMのように、筋力トレーニングもかなり重要ということですね。

次回、この筋肉に注目して、日本人選手と比較してみたいと思います。

過去のブログ記事はこちら(アメブロ)

HANDS-ONカイロプラクティック
FUKUROMACHI
広島県広島市中区袋町4-6袋町五番館4F
ご予約:082-246-8439

TOYOSAKA
広島県東広島市豊栄町清武435-1
ご予約:0824-32-2248

WEB予約はこちらから